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Rio Tokyo Jiu-Jitu Club (Free Link)
Rio Tokyo 柔術クラブについて
Rio Tokyo 柔術クラブは毎週土曜日か日曜日に池袋スポーツセンター(JR 池袋駅から徒歩7分)で練習しています。 効率的にトレーニングができ、気軽に柔術が楽しめる道場です。 現在メンバーは募集しておりません。
Rio Tokyo Team のコンセプト
@ 楽しく − フレンドリーな雰囲気の中、強制されることなく自分のペースで楽しみながら練習できます。
A かっこよく - 柔術は道着を着てトレーニングをすることもあり発汗が激しいスポーツです。 かなりのダイエット効果が期待できます。 半年ぐらいやれば体脂肪20−30%の人で2−3キロ、30%以上の人なら5キロくらいはやせるでしょう。
B 強く − 練習メニューはマイアミ道場でやっていたものをベースにしています。 ウォーミングアップと基本運動が比較的長め、練習時間は短めであまり休みを取らないようにやっていきます。
C おしゃれに − 柔術着は好きなものを身に付けて結構です。 ブラジリアン柔術着にはいろいろブランドがあり、デザインもかっこいいものが多いです。 またパッチなどを好みで付けるのもブラジリアン柔術の楽しみの一つでしょう。



ブラジリアン柔術とは?
1990年初頭、アメリカで第一回UFC(アルティメット ファイティング チャンピオンシップ)大会が開かれた。 大会を開催したのはケーブルTV会社と組んだグレイシー柔術を名乗る謎のブラジル人。 元キングオブパンクラシストのウェイン シャムロックなどもいたことから、優勝は無理との前評判を覆し、エリオグレイシーの6男、ホイス グレイシーは圧倒的な強さで優勝。 中肉中背でとても強そうには見えない男が筋骨隆々の屈強な男達を次々と倒す様は世界の格闘技界を震撼させた。 それから十数年、桜庭 X ホイス グレイシー戦、 船木 X ヒクソン グレイシー戦などが組まれ、”打倒グレイシー”をキーワードとして格闘技はかつてない盛り上がりを見せた。 ブラジリアン柔術の歴史は1920年、講道館を破門された前田光世がブラジルに渡たりカーロス グレイシーを指導したことから始まる。 日本では柔道がメジャーになり、滅亡したと思われた柔術が地球の裏側でひっそりと生き延び70年の時を経て帰ってきたのだ。
RioTokyo柔術クラブの帯取得制度:
ブラジリアン柔術には白、青、紫、茶、黒の5つの色の帯があり、帯の認定はインストラクターの判断、及び柔術連盟の規則に従い行います。 又、白帯に限りストライプの授与を行っています。 こちらは1st−4th ストライプまであり昇進ごとに表彰を行います。 ストライプ=級と考えるとわかりやすいかと思います。
コンタクト インフォメーション:
E-mail: info@riotokyo.com ß@マークは半角に直してください。
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